日焼け止めはもうやめた!代わりのUVケア方法はコレで決まり!?

 

日焼け止めってベタベタするし、

効果が高いものだと、

肌に負担をかけてしまうため、

なるべく使いたくないですよね。

 

 

筆者も極力使わないようにしています。

 

 

でも本当に日焼け止めを

使わないでいいんでしょうか?

 

 

そこで今回は、日焼け止めを

塗るのをやめたい人のために

おすすめのUVケア方法を紹介します。

 

目次

心配な日焼け止めのデメリットはこれで解決!ベビーパウダー最強説!

 

日焼け止めって塗ると

すごく肌がベタベタするから、

あまり使いたくないですよね…。

 

 

筆者も肌につけたときの不快感と、

独特のニオイに嫌気がさして、

日差しが強い時期の少しの外出では、

日傘のみを使うようにしています。

 

 

また、肌質によっては、

市販の日焼け止めを塗ると

荒れてしまう人もいるんですよね。

 

 

実は意外と日焼け止めが

苦手な女性って多いんです。

 

 

そこで、日焼け止めのあのべたつきが苦手!

という人はぜひ、ベビーパウダー

一緒に使ってみてください。

 

 

日焼け止めとベビーパウダーを一緒に使うと、

あのべたつきがなくなるし、テカリを防いで、

毛穴も目立ちにくくしてくれるんですよ!

 

 

しかもベビーパウダーは、その名の通り、

元々は赤ちゃんに使うものなので、

ワセリンなど自然由来の成分が入っており、

とっても肌に優しいんです。

 

 

「化粧崩れもしにくくなる」

という効果もあるので、

メリットが大きいんですよね!

 

 

なので、日焼け止めのべたつき対策は

ベビーパウダーを活用していきましょう!

 

日焼け止めが気持ち悪い!肌に合わない人のおすすめUVケア!

 

日焼け止めを塗らない、もしくは

肌質によって塗れない人は、

以下のUVケアをしていくと良いですよ!

 

 

日傘や帽子、サングラスを使う

 

強い日差しから肌を守るためにも、

日傘や帽子をかぶったり、

サングラスを使いましょう。

 

日焼けによく効く栄養を摂る

 

特におすすめなのが、

「プロアントシアニジンという

ポリフェノールの一種を摂ること。

 

強い抗酸化作用を持っているので、

日光を浴びて体内で発生した、

老化の原因となる活性酵素の害を減少

させる効果が期待できるんですよ!

 

プロアントシアニジンは

どんな食べ物に含まれるかというと、

リンゴ、クランベリー、ビワ、緑茶など

ですね。

 

また、トマトやニンジン、スイカ、

カボチャなどに含まれる「カロテノイド」

という成分も、肌が日焼けによって

ダメージを受けるのを防いでくれます。

 

そして、肌や粘膜の細胞を

強くしてくれる「ビタミンC」も、

日焼け対策に欠かせない栄養素ですよ。

 

筆者のおすすめはアセロラジュース

 

ポリフェノールもビタミンCもたっぷりで、

日焼け対策にとっても効果的なんです。

 

肌の乾燥や刺激に気を付ける

 

暑い時期はエアコンの風によって

肌が乾燥しがちですよね。

 

肌に負担をかけないためにも、

暑い時期でもしっかりと

スキンケアをして保湿を徹底的に

 

また、洗顔やクレンジングの時に

ゴシゴシと顔をこすると、

肌に刺激を与えてしまうのでNGですよ!

 

代謝をアップする

 

代謝が促進されれば、

肌のターンオーバーも促され、

日焼けしてしまった肌も整えることが

出来ます。

 

夏場でも入浴はシャワーだけで済まさずに、

浴槽に浸かるようにしましょう。

 

また、エアコンの冷風で

体を冷やし過ぎないように、

オフィスなどにいる時は、

カーディガンやひざ掛け

使うといいですよ。

 

まとめ

 

日焼け止めクリームはべたつくけれど、

仕上げにベビーパウダーをはたくことで、

ベタベタしなくなるし、

化粧も崩れにくくなるのでおすすめ!

 

 

また、どうしても日焼け止めを

使いたくない場合は、

・帽子や日傘など日焼け対策グッズを使う

・ビタミンCなど肌に良い栄養を摂る

・代謝をアップしてターンオーバーを促す

 

これらを意識してみるといいでしょう。

 

 

皆さまが、快適に夏を過ごせますように。

 

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